出張みかん箱 忍者ブログ
崇峻朝あたりの古代史創作を投げていくブログです
お盆先取り

まったく麦茶とポンジュースがないとやってられん暑さだぜ
33℃越えるまでは大丈夫大丈夫とか言ってたら36℃とか出てまったく意味がわからないんですが一日をやりすごすためには最高気温とか見てはいけない気がします。くじける
太陽の殺る気を感じる昨今いかがおすごしでしょうか。灸はなんとか元気です


ラリアット分がだいぶ増えました


下の記事書いた時20ページいかなかったのになんか倍以上になりました。まるでわけがわからんぞ
万と赤檮のコンビ久々にたくさん描きましたがやっぱこの雑な距離感楽しいな
灸にしては色々がんばったと思います。最初のダイジェストの所はいつかじっくり描きたい

書紀読み返してたのですがほんと捕鳥部さんの項はいつ何度読み返してもどこをとってもかっこいいな!
個人的に一度奥さんの所に帰るのがなんかリーサルウェポンの人間味的な物が見えて滾るポイントなのですが、更に現在の捕鳥部さんのお墓は奥さんの一族が代々お守りしているらしくてなんかもうほんとたまらなくたまらないと思います。フィーリングでお願いします
あと岸和田市のHPで捕鳥部さんの昔話あるんですがそこの「萬は部下を解き放ったあと、1人騎乗して茅渟県・有真香邑(現八田町)に向かった。婦(おんな)がいたからである。」の文はとてもくるものがあると思います

上半期すごく万充してしまった気がする
「もうむり何か明るい恋愛物的なのが描きたい」とか灸に珍しいことを言いだすくらい女子分欠乏してるので近々そういうの描きたいなあ
拍手本当に本当にありがとうございます!
おかげさまで元気を頂いております。うだる暑さも乗り越えられそうです…

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まだやってた

冷やし中華にマヨネーズかける文化って全国区じゃないんですかそんなばかな。どうも東海民です
最近度々捕鳥部さんの百人隊長からの一騎当千というあまりにもかっこよすぎる事実を思い出し悶えております。頭はもうアレですが体は元気です

去年描いた万が赤檮にラリアットする漫画の続きをぼちぼち描いてます
下の物部主従漫画と合わせてpixivになるべく早めに上げたい




がっかり史跡と名高いあれ
別に死に際も潔くない。そこがよい


「おつかれ」
弓代塚は諸説あるそうですがこの二人は両方共に戦った弓はもう手元にないのだと思うとちょっとじんわりくる

丁未はなんか「身内と私兵だけで3回追い返した物部軍少数精鋭すぎるのでは…というか追魂奪命剣使える守屋さんとかリーサルウェポンYOROZUのせいでよもや物部軍と朝廷の戦力差はスペツナズと日本警察くらいの差があるのではないか。やったぜ迹見えらいぞ迹見」みたいな最終的に迹見さんすごいえらいということで毎度落ち着きます
色々たらたらやってたらもうすぐ丁未じゃないか…夏と秋は古代イベント多すぎるんだぜ

拍手本当にありがとうございます!
いつも同じことばかり言ってて恐縮ですが本当に励まされております…
追記にお返事収納してますので心当たりのある方はどうぞー

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手ブログ

下の記事で宣言してましたが先月いっぱいで手ブロ退会しました。長いことやってたなあ…
そういうわけで最後に描いたのとpixivでまとめてない1年くらいの過去ログまとめです


四月馬鹿不在で恋しかった二人


ちまいの


背景は石上神宮イメージ
もうひとつの別名の御井夫人が御井=泉・井戸の敬称で意味綺麗なのに「みいのおおとじ」って響きかわいくて良い。石上神宮の鏡池と関係あるんでしょうか
河上と言いなんか水場に縁がありますね崇峻妃


かみさまにさよなら
■石上さんは物部の神とか誇りとか血とかそういうのに恋してる人だと良い


初期メンツ5人で〆

過去ログは画像大きいので収納しました
コメ欄漫画はほとんど救出できなかったので2つしかないです。更に大王のメンタルがガリゴリやられてるやつしかないです…
最後のはイェーイめっちゃ泊河と言わなくもない。(白目)とかつくやつだけど
手ブロのコメ欄漫画はいつか描きたいネタのプレ版みたいなものなのでまたちゃんと描きますー

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続はなむけ


「この私の声と名を以て、初めて殺した男ですもの。特別でしょう、これ以上なく」

ミケ→ほべははっきりとした愛情と言えるものはなくていいけど何かしら後からちょっと思う所あったらいいな的な
王族殺す大義とかなんか色々正当性を示すための鶴の一声がミケさま名義なのかなあと思うのですが、それにしてもとてもロマンあふるる関係ではないか
宅部さんのとばっちりはあの仲良い宅部さんが殺されたんだから自分もやばいぞと諸豪族に思わせるため的な例によって梅原先生の説が好きなのと、三輪さん討伐に一枚かんでると噂の泊瀬部さん助かったのが蘇我の皇子を大王にさせたい思惑のおかげになるのとてもたまらないのでそういうことにしてます。その辺の云々描きたい(またか)
この辺のは描きたいの多すぎて出す順番とまとめ方迷う
あと梅原先生の「聖徳太子」は創作の参考にしまくってるし面白いし灸的にはおすすめなんですが、たまに好きに適当言いやがってこいつめという所があるので話半分に読むと良いような気がします
中身があまりにあんまりすぎるので真面目なのも描いたぞ!

以下去年のでも描いたんですが藤ノ木古墳の冠ネタ
ミケさまのテンションがおかしいとかロマンのかけらもないとかなんというか色々すまんかった

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塗り練

という名の何か
解き放ちました。察して下さい


お星様ちりばめたような目好き


進化前。下まつ毛のある幼女描きたくて


なんか目と髪あたりがラノベっぽいの

 
進化後。厚塗りとグリザイユとやらを試みたが試みるだけであった


それでも笑っていてよ 笑顔がかわいいんだから
moumoonのfollow me聞いた感じ

いやあ塗り練習は女子に限りますなあ!発散しました
色々過ぎてしまった上に色々近づいてきてしまったんだけどどうしよう…
ちなみに最近描きたい恋愛系の話が泊河とほべ→ミケと長男長女です。全部小姉関係じゃないか。なんだまた小姉が来ているのか
あと前々から磐隈さんの話描きたかったんですが、斎宮の背景が思ってたよりだいぶ複雑すぎとかそもそも大来さん以前の話載ってる本少ないとかの事案と格闘しているので先が長いぜ
このへん全然知識ないので楽しいは楽しいんですけどちょっと脳の容量が間に合わないんだぜ

拍手本当にありがとうございます!おかげさまでやる気や元気を頂いております

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プロフィール

HN:
灸(やいと)
性別:
女性
自己紹介:
書紀のととりべさんかっこよすぎ

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