出張みかん箱 忍者ブログ
崇峻朝あたりの古代史創作を投げていくブログです
萌す季節

どうもなかなかのデスマーチがやっと明けたと思ったら利き手の親指の関節付近とかいう器用な場所を負傷したりなどしてましたが元気です。泣いてないです
嫌なことがあったら萌えソングとかかわいい曲聞けばだいたい解決するので萌は偉大。最近のおすすめは恋愛サーキュレーションと恋のヒメヒメぺったんこです

そういえばブログが2周年過ぎてたようです
開設当初より頻度からネタから好き勝手描き散らしておりますが、足を運んだり反応を下さる方がいるのは本当にありがたいことだとしみじみ思っております
やっぱりこれからもいつも通りだと思いますが、ゆるゆるお付き合いくださいますと幸いです

そういうわけで前の記事で書いてた駒河のお互い色んなフラグが立つ前の話です
河上→駒部分全体の1/3しかなくてあと蘇我主従が喋ってるだけのとんだ予告詐欺になってしまいたいへん申し訳ないんですが、渾身の幼女コマとか照れ顔とかあるので許してほしい。何が許されるというのか
あと脳の容量がミジンコサイズなので大きいイベントの合間の年表をわりと忘れるんですがそういえば3月に立后してたので河上の準備期間が一年から半年になりました。すまぬ

拍手

PR
[つづきはこちら]
来し方眩く

チャリンコ族なのと最寄駅まで数kmな田舎あるあるのせいで図書館まで行くのに1時間くらいかかる故、夏は暑くて行けなかったんですがやっとちょっと残暑っぽくなってきたぞ。早くそのまま秋になるのだ

そういうわけできたしおあねログに入れられなくて1年くらい放置してた豊日さん以外全員ティーンで綺麗だった頃のきたしおあね話です。だったとか言うな
小さい兄弟がわりとかわいく描けたと思います(こなみ)

拍手

[つづきはこちら]
君の箱庭

あの日見たピンポンのアニメのトマトと卵の中華風炒めがおいしくて幸せ。ありがとうクックパッド
最近描きたいネタがみんなメンタルがやばい丁未前後の堅塩小姉と河上のメンタルがやばい泊河始まってる版駒河逃亡成功ifで頭を抱える昨今、いかがお過ごしでしょうか
殺伐してる話はしばらく描かないと一気にド暗いのくるのやめてほしい


お互いの認識

崇峻天皇ご即位おめでとうございまーーーーーーーーーーーーすイエーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!
残り5年間たいへんだけどどうか強く生きてほしい
そういうわけで大王即位漫画というか↑になる前の大王がミケさまに目付けられる話です。わりとギスギス
見直したら大王敬語ほぼ使ってないけど距離感がよそよそしくて新鮮
やっとこさミケさまのとても良い外面を描けた気がします

拍手

[つづきはこちら]
続はなむけ


「この私の声と名を以て、初めて殺した男ですもの。特別でしょう、これ以上なく」

ミケ→ほべははっきりとした愛情と言えるものはなくていいけど何かしら後からちょっと思う所あったらいいな的な
王族殺す大義とかなんか色々正当性を示すための鶴の一声がミケさま名義なのかなあと思うのですが、それにしてもとてもロマンあふるる関係ではないか
宅部さんのとばっちりはあの仲良い宅部さんが殺されたんだから自分もやばいぞと諸豪族に思わせるため的な例によって梅原先生の説が好きなのと、三輪さん討伐に一枚かんでると噂の泊瀬部さん助かったのが蘇我の皇子を大王にさせたい思惑のおかげになるのとてもたまらないのでそういうことにしてます。その辺の云々描きたい(またか)
この辺のは描きたいの多すぎて出す順番とまとめ方迷う
あと梅原先生の「聖徳太子」は創作の参考にしまくってるし面白いし灸的にはおすすめなんですが、たまに好きに適当言いやがってこいつめという所があるので話半分に読むと良いような気がします
中身があまりにあんまりすぎるので真面目なのも描いたぞ!

以下去年のでも描いたんですが藤ノ木古墳の冠ネタ
ミケさまのテンションがおかしいとかロマンのかけらもないとかなんというか色々すまんかった

拍手

[つづきはこちら]
久方の君

どうもこの前鳴いてたのセミじゃなくてクビキリギスというやつらしいです。そして蚊はやっぱり出てるようです。なんでや
花粉症にさいなまれているのと忍者めし梅かつお味食べすぎてたまにお腹壊しておりますが灸は元気です。梅かつお味やめられない止まらないすぎるんじゃ…

そろそろまつ毛とハイライトへの禁断症状出てきたんですがなんか女子一コマも出ないのに20枚超えてきました。どこまでいくつもりだこれは
毎度毎度描き始めてから色々思いつくのやめてほしい


すごい個人的な物部主従のイメージ
メンツ的に東方より仏塔が赤く燃える気がする。分かる人だけ分かって
なんか自分で描くとかっこよさなくてほんと残念極まりないんですが実を言うと物部主従めっちゃ好きです
他の中小豪族の味方がほぼいなかったらしいことを加味しても姓ない一兵卒に本拠地と100人の兵を与えてるあたりかなり信頼されてたろうし、一緒に戦場に赴けないまま主の死に目にも会えないで逆賊として追われてさぞや無念だろうなとかその後の色々とかもう燃える所しかない
そのへんのをそろそろいい加減に描きたいんですがうまいことまとまらないのであった

そういうわけで四月馬鹿漫画の物部主従わくわくふれあい編です。大王が来るちょっと前の話
本当は主従の日に上げたかったんですが別に常に主従萌なんでエブリデイ主従の日ですし良いですし的な感じで今に至ります。ちなみに家族萌と青年少女もエブリデイです
ちょっと痛そうな場面とかもありますので一応ご注意
守屋様そこそこ喋るけど相変わらず顔出ません。すまぬ

拍手

[つづきはこちら]
プロフィール

HN:
灸(やいと)
性別:
女性
自己紹介:
書紀のととりべさんかっこよすぎ

最新記事

ブログ内検索

User-Agent: * Disallow: /